会議室予約システムは来客にも対応できる

お客様の対応

オフィスや工場では、そこで働く人以外にも外部の人も訪れることがあります。会議室予約システムを応用したシステムでは、会議室だけでなく外部からの来訪者がどこにいるのか、退出したのかを管理することができるようになっています。

来客の管理もできる

女性

社内のスタッフ以外にも利益がある

常に外部から来訪者が来るような会社であれば、会議室予約システムを導入した方が良いでしょう。このシステムによって、社内の備品や部屋が管理できるだけでなく、来訪者へのホスピタリティサービスを提供することにも繋がるのです。
来訪者を待たせてしまっては会社の印象も悪くなりますので、システムを使って来訪者に失礼がないためにも適切に対応しなければなりません。

入退室が管理できる

企業によってはセキュリティを厳重にしなければいけないところもあり、そういった会社なら来訪者の入退室に人員を割かなければならないことも多いです。
会議室予約システムを導入すれば、この入退室の管理も一括で行なうことができます。具体的にはゲートの設置やICカードでの入退室で管理します。

映像管理もできる

カードリーダーだけでなく、映像でも実際に来訪者の有無を確認できた方が良いです。
既に警備カメラを設置している企業であれば、そのカメラを使えるので節約にもなります。もちろん外部にも設置できるので、来訪者の車の出入庫を逐一確認することも可能です。

工場にも使える

映像観システムや来訪者入退室管理は、オフィスのような場所以外にも工場に設置することもできるのです。
工場だと監視する範囲も広いため、警備員を多く雇っている企業もあるでしょう。それが外周監視システムを導入することで、侵入も来場者の受付もしやすくなるのです。

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